FC深谷 第16期生 卒団式について(2021/3/10)

  381,664 byte先日、16期生の卒団式が行われました。保護者の皆様の多大なるご協力の元、感染症対策や様々な工夫をして無事に開催できたことに感謝いたします。
選手・保護者・スタッフの皆で、本当に素晴らしい時間を共有することができました。

高校の3年間はもちろん、その後に大学生や社会人、これからの皆の活躍を楽しみにしています。

FC深谷から巣立った皆に、より良い未来が訪れますように。

we are all integrated.
〜みんなつながっている〜
 

  アシスタントコーチ就任について(2021/2/9)

   当クラブのアシスタントコーチに櫻井空良(当クラブ12期生)が就任いたしましたのでお知らせいたします。

櫻井 空良(さくらい そら)
埼玉県出身
常盤サッカースポーツ少年団→FC深谷(12期生)→成徳深谷高校→東洋大学(在学中)
 

  第13期生(2017年度卒)新井爽太選手、第99回全国高校サッカー選手権大会優勝のお知らせについて(2021/1/12)

  264,408 byte当クラブ出身の第13期生(2017年度卒)新井爽太選手が所属する山梨学院高校が、昨日まで開催されていた第99回全国高校サッカー選手権大会で優勝し日本一となりました。

新井爽太選手は40mのロングスローを武器に山梨学院高校の勝利に貢献し、今大会の大会優秀選手にも選出されました。
爽太、日本一おめでとう!



■新井爽太選手コメント:
「FC深谷ではキャプテンを務め、多くのものを学び人として大きく成長することが出来、3年間通して基本技術を学ぶことが出来、個人として必要な能力を身につけることが出来ました。
自分は提携クラブの大宮アルディージャのユースには昇格出来ず、15才でひとつ人生の大きな挫折を味わいましたが、山梨学院を選択して、あの15才の挫折の経験があったから山梨で3年間努力や日々頑張ることが出来、最後は日本一という結果を残せて自分自身の選択は間違っていなかったことが結果として示せました。
ユースも高校サッカーにもどちらにもそれぞれの良さがありますが、どちらに行ってもFC深谷の3年間で培った「観る、判断する、止める、蹴る」の能力は役立つと思います。

高校サッカーでは、選手権という大きな舞台を夢に見る人も多いと思います。
その舞台で活躍するためには自分の武器が必要になります。
誰にも負けない武器を見つけ、違いを作れるよう突き詰めることで選手としての価値も上がると思うので、FC深谷で学ぶ基本技術と自分自身の武器を活かしてどんな舞台でも活躍してください。

今こうして振り返ってみると、本当に中学生年代FC深谷でプレー出来て良かったです。
FC深谷の先輩としてクラブの成長発展と、みんなの活躍を心より応援しています。」
 

  新人戦の結果について(2021/1/11)

  第30回埼玉県クラブユース(U−14)サッカー選手権大会
決勝トーナメント1回戦コルージャ戦は1−2で敗戦致しました。

得点者:本橋大和


本日もたくさんの温かいご声援ありがとうございました
 

  U−13選手権クラブ予選 代表決定トーナメント2回戦の結果について(2021/1/9)

  第23回埼玉県ユース(U−13)サッカー選手権大会クラブ予選代表決定トーナメント2回戦、大宮西カリオカ戦は3−0で勝利しました。
得点者:阿部陽太、鈴木晴琉、強矢真那斗

たくさんのご声援ありがとうございました。
次戦もよろしくお願いします。